鈴木誠也に衝撃の?過去が発覚 幼少期あまりの美少年ぶりに「親はジャ○○ズに入れようと」

[ 2019年1月22日 22:34 ]

広島の鈴木誠也外野手
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 セ・リーグ4連覇を目指す広島の若き主砲、鈴木誠也外野手(24)が22日、自身のブログを更新。美少年だった小学生時代の衝撃の?事実が明かされた。

 鈴木はまず、昨年の日本シリーズを戦ったソフトバンクの内川聖一内野手(36)ら“チーム内川”の面々と行っていた合同自主トレーニングの終了を報告。「地獄のキャンプ気合い入れて挑みます笑笑」と背番号1に変更して心機一転迎える新シーズンに思いをはせた。

 だが、そんな真面目な報告だけで終わらないのがこの人の持ち味だ。ここで「実家で懐かしい写真発見!」と仮面ライダーのオブジェらしきものの前で元気よくピースサインをしている誠也少年の写真を掲載して話の角度を急激に変えると「僕は大人になったら本気で仮面ライダーかウルトラマンになると考え」ていたことを明かした。

 そして、「親はあまりにも可愛すぎて笑笑 ジャ○○ズに入れようと考えてた頃 まだ野球もしてない1年生ぐらいか?」とこの写真の撮影時期とともに、誠也少年のあまりの美少年ぶりに両親がかの有名芸能事務所入りを考えていたというエピソードを付け加えた。

 続いて「今は、こんなんなりますけど何か笑笑」と上半身裸に得意の“変顔”写真でオチをつけた若き主砲。「さぁ今年もやっちゃいますよ〜応援よろしくお願いします」と最後はまた真面目な宣言で締めくくった。

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