ヤクルト秋季キャンプに伊予牛30キロ、松山市長が陣中見舞い

[ 2014年11月6日 11:31 ]

松山市の野志市長から伊予牛の差し入れを受け取るヤクルト真中監督(左)

 ヤクルトの松山秋季キャンプ4日目の6日、練習前に松山協力会から陣中見舞い(差入れ)として、伊予牛30キロが贈呈された。

 松山協力会会長を務める野志克仁松山市長から「ヤクルトの松山でのキャンプは11回目だけに"いい"キャンプにしてください」と激励を受けた。

 伊予牛は市内の選手宿舎でステーキなどとして食べているそうで、真中監督は「いつもおいしくいただいています。僕はあまり食べ過ぎないようにしますが、選手はいっぱい食べて体力をつけて欲しい」と感謝していた。

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