×

2026年1月 W杯対戦オランダ7位、チュニジア47位 日本は19位に

[ 2026年1月20日 11:30 ]

 国際サッカー連盟(FIFA)は19日、男子の世界ランキングを更新し、アジア最上位の日本は一つ下がって19位となった。ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会で日本と同じ1次リーグF組のオランダは7位、チュニジアは47位。

 1位スペイン、2位アルゼンチン、3位フランスに変動はなく、アフリカ選手権準優勝のモロッコが8位に浮上した。

 2026年1月FIFAランキング(1月19日発表)※カッコ内は、前回順位(2025年12月)

 1(1)スペイン
 2(2)アルゼンチン
 3(3)フランス
 4(4)イングランド
 5(5)ブラジル
 6(6)ポルトガル
 7(7)オランダ
 8(11)モロッコ
 9(8)ベルギー
 10(9)ドイツ
 11(10)クロアチア
 12(19)セネガル
 13(12)イタリア
 14(13)コロンビア
 15(14)米国
 16(15)メキシコ
 17(16)ウルグアイ
 18(17)スイス
 19(18)日本
 20(20)イラン
 21(21)デンマーク
 22(22)韓国
 23(23)エクアドル
 24(24)オーストリア
 25(25)トルコ
 26(38)ナイジェリア
 27(26)オーストラリア
 28(34)アルジェリア
 29(27)カナダ
 30(28)ウクライナ

 以下 アジアサッカー連盟加盟主要国

 52(50)ウズベキスタン
 56(54)カタール
 58(58)イラク
 61(60)サウジアラビア
 64(64)ヨルダン
 68(68)UAE
 78(79)オマーン
 84(86)シリア
 90(90)バーレーン
 93(93)中国
 95(95)パレスチナ
 96(96)タイ
 100(101)タジキスタン
 103(104)キルギス
 108(107)ベトナム
 109(108)レバノン
 119(119)北朝鮮
 121(121)マレーシア
 122(122)インドネシア
 135(135)クウェート
 136(136)フィリピン
 141(142)インド
 148(148)シンガポール

続きを表示

「サッカーコラム」特集記事

「日本代表(侍ブルー)」特集記事

バックナンバー

もっと見る