×

2024年11月

[ 2024年11月28日 22:00 ]

 国際サッカー連盟(FIFA)は28日、世界ランキングを更新し、日本はアジア最上位の15位を維持した。他のアジア勢はイランが18位に浮上し、韓国は1つ順位を下げ23位となった。

 1位アルゼンチン、2位フランス、3位スペインは変わらなかった。

 2024年11月FIFAランキング(11月28日発表)※カッコ内は、前回(2024年10月)順位

 1(1)アルゼンチン
 2(2)フランス
 3(3)スペイン
 4(4)イングランド
 5(5)ブラジル
 6(7)ポルトガル
 7(8)オランダ
 8(6)ベルギー
 9(9)イタリア
 10(11)ドイツ
 11(14)ウルグアイ
 12(10)コロンビア
 13(12)クロアチア
 14(13)モロッコ
 15(15)日本
 16(18)米国
 17(20)セネガル
 18(19)イラン
 19(16)メキシコ
 20(17)スイス
 21(21)デンマーク
 22(23)オーストリア
 23(22)韓国
 24(27)エクアドル
 25(25)ウクライナ
 26(24)オーストラリア
 27(28)スウェーデン
 28(26)トルコ
 29(29)ウェールズ
 30(32)ハンガリー


 以下 アジアサッカー連盟加盟主要国


 48(46)カタール
 56(56)イラク
 58(58)ウズベキスタン
 59(59)サウジアラビア
 63(68)UAE
 64(64)ヨルダン
 80(80)オマーン
 81(76)バーレーン
 90(92)中国
 95(93)シリア
 97(96)タイ
 104(105)タジキスタン
 112(115)レバノン
 114(111)北朝鮮
 116(119)ベトナム
 125(130)インドネシア
 127(125)インド
 134(135)クウェート

続きを表示

「サッカーコラム」特集記事

「日本代表(侍ブルー)」特集記事

バックナンバー

もっと見る