日本代表

【中田浩二 視点】カウンターの対応に課題、リスク管理しっかりと意識を

 控え選手がどれだけアピールできるかが試合のポイントだった中、室屋、伊東、塩谷、武藤、青山が存在感を示した。前半43分の同点ゴールは右から突破した室屋のクロスを武藤がヘディングで決めた。相手に守備を固められたときはサイドからドリブルで仕掛けることが有効で、いいアピールになった。武藤のヘディングも…

2019年1月18日 08:30

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