天皇杯

天皇杯 コロナ禍で変則開催 J1上位2クラブだけ準決から出場 88から50クラブへ大幅縮小

 日本サッカー協会は23日、第100回を迎える今季の天皇杯方式を大幅に変更することを決定した。新型コロナウイルス禍の影響を考慮し、開幕は9月16日。JリーグからはJ1のリーグ戦上位2クラブのみ12月27日の準決勝から出場し、来年元日に国立競技場で決勝戦を行う。出場数も従来の88から50クラブへ大幅縮小。5月の理事会で…

2020年4月24日 05:30

ニュース

もっと見る