矢作兼 サーフィン銀・五十嵐カノアの“ハイスペック男子”ぶりにビックリ「モテすぎだよね」

[ 2021年7月28日 18:14 ]

「おぎやはぎ」の矢作兼
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 お笑いコンビ「おぎやはぎ」矢作兼(49)が28日、フジテレビ系「バイキングMORE」(後1・10)に生出演し、東京五輪の新競技サーフィンで銀メダルを獲得した五十嵐カノア(23)の文武両道ぶりに驚きを口にした。

 番組では、五十嵐が3歳でサーフィンを始め、契約スポンサーが13社、18年の年俸が約2億円だったことを紹介。サーファーとして世界的に成功しているだけでなく、日本語、英語以外にもフランス語、スペイン語、ポルトガル語と5カ国を操ることや、15歳で高校を卒業したことなど、“ハイスペック男子”であることを説明した。

 五十嵐の華麗すぎる経歴に、矢作は「サーファーで頭いいって、モテすぎだよね」とコメント。「サーファーってそんなに…ははは。地元の先輩を考えるとね」と、言葉を濁しながら驚いていた。

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