関ジャニ村上信五、マツコと“タメ口”になった経緯明かす ある番組のスタンバイ時に…

[ 2019年8月15日 19:54 ]

タレントのマツコ・デラックス
Photo By スポニチ

 「関ジャニ∞」の村上信五(37)が14日深夜放送のフジテレビ系「村上マヨネーズのツッコませて頂きます!」(水曜深夜1・35)に出演。タレントのマツコ・デラックス(46)に“タメ口”で接するきっかけとなった出来事を明かした。

 “毎週録画している番組は?”というトークテーマで、ブラックマヨネーズの吉田敬(46)が「月曜から夜ふかし」と答え、「面白すぎる。楽しみ」と絶賛すると、村上は「ありがとうございます」と喜んだ。

 「月曜から夜ふかし」は、共演する村上とマツコが互いを痛烈にイジる遣り取りも人気。吉田は「村上くんは何でマツコさんにあの感じになったの?昔からの知り合い?」と質問。村上は「あの番組からですよ」と答えた。

 「くりぃむしちゅーさんがやっていた『スタードラフト会議』(11~13年)って覚えてます?スタンバイの時にマイクつけて、マツコと2人で待っているですけど、その時にアイツがもの凄くアソコを揉んできたんですよ」と村上。小杉竜一(46)が「ああ、やるね」とうなずくと、村上は「“何してんねん!”って言ったのが最初。そこからタメ口の方がいきやすくなってしまった。それがたまたま功を奏して…」と秘話を明かした。

 理由を知った吉田は「なるほど、そういう流れだったのか」とスッキリした表情を見せると、小杉が「もう『月曜から夜ふかし』のエピソードゼロ楽しんでるやん」と突っ込み、スタジオの笑いを誘った。

続きを表示

「美脚」特集記事

「騒動特集」特集記事

2019年8月15日のニュース