雨上がり・蛍原「明石家電視台」で本音ポロリ さんまは嘆き節

[ 2019年8月3日 16:32 ]

「雨上がり決死隊」の蛍原徹
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 MBSテレビ「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)の8月5日放送で、雨上がり決死隊・蛍原徹(51)がオープニングに登場。吉本興業の“闇営業”に端を発した一連の騒動で相方の宮迫博之(49)が謹慎して以来、初めて1人での出演となった。

 7月29日の収録で、MCの明石家さんま(64)が「今、この問題に全く触れない訳にはいかない」と問題を取り上げ、間寛平(70)、村上ショージ(64)、中川家の礼二(47)、剛(48)らと騒動についてトークした。

 連日報道される騒動について明石家メンバーが話し出すと、神妙な面持ちだった蛍原もさんまのトークに思わず本音をポロリ。さらに緊急楽屋トークでも、さんまの嘆き節が炸裂する。

 この日のテーマは「実際どうなん!?元関西の局アナ」。関西の局アナを辞めた元MBS・近藤光史(72)、八木早希(40)、元KTV・山本浩之(57)、元NHK・寺谷一紀(55)、元ABC・堀友里子(35)、平岩康佑(31)、元TVO・楪望(32)が「関西の局アナがフリーになるのは大変だ」「フリーになって良かったと思う瞬間がある」のトークテーマから、局アナを辞めた経緯やフリーアナウンサーの実際を明らかにする。

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