フジ谷岡慎一アナ、さんまの離婚イジり“短かったんだよなあ”に「1年です」

[ 2019年2月9日 22:08 ]

明石家さんま
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 NHKの桑子真帆アナウンサー(31)と昨年離婚したフジテレビの谷岡慎一アナウンサー(31)が9日、同局の「土曜プレミアム・さんまのFNSアナウンサー全国一斉点検」(土曜後9・00)に出演。MCの明石家さんま(63)に離婚ネタでいじられる場面があった。

 フジテレビ系列アナウンサー350人の中から個性的な41人がスタジオに集結。アナウンサーたちの意外な素顔や驚きの実態にさんまが迫った。

 スタジオでは、さんまが“ずっと会いたかった”という生田竜聖アナウンサー(30)が紹介され、スタジオは大盛り上がり。生田アナは昨年、秋元優里アナウンサー(35)と離婚したことをいじられたが、別のアナウンサーが「さんまさん、局は違いますが…」と話題は谷岡アナに。

 さんまに「お前短かったんだよなあ」と聞かれると、谷岡アナは「はい。1年です」と答え、テロップには「相手の誕生日に入籍して、次の誕生日に離婚」の文字が。大学時代の恋人だったのかという問いには「いえ、社会人になって、彼女が東京勤務になったときです。『ブラタモリ』がはじまったときぐらい」とぶっちゃけると、共演者のハライチ澤部佑(32)に「そんなに普通に言っちゃっていいの!?」と突っ込まれていた。

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