渡辺倫果が東日本インカレV 2位に松原星 本田真凜は29位

[ 2021年10月17日 20:10 ]

渡辺倫果(撮影・小海途 良幹)
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 フィギュアスケートの東日本インカレが17日、群馬県前橋市のALSOKぐんまアイスアリーナで行われ、36選手がフリーで競った女子7、8級クラスは12月のユニバーシアード冬季競技大会代表の渡辺倫果(法大)が118・60点で優勝した。2位は松原星(明大)で114・74点、3位は青木祐奈(日大)で112・16点だった。明大の本田真凜(JAL)は72・50点で29位だった。

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