パラレル大回転で竹内が今季2度目2位 スノボーW杯

[ 2014年1月19日 00:34 ]

女子パラレル大回転で2位に入った竹内智香

 スノーボードのワールドカップ(W杯)は18日、スロベニアのログラでパラレル大回転が行われ、女子でソチ冬季五輪代表の竹内智香(広島ガス)が決勝に進み、エステル・レデツカ(チェコ)に敗れたが今季2度目の2位に入った。

 男子の吉岡健太郎(上富良野連盟)は決勝トーナメント1回戦で敗れ、14位だった。ルカス・マティス(オーストリア)が優勝した。(共同)

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