【オークス】(2)クロノジェネシス 馬体張り楽しみ

[ 2019年5月19日 05:30 ]

東京競馬場に到着したクロノジェネシス(撮影・郡司 修)
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 午後3時50分、最後に到着したのがクロノジェネシス。馬房では和田助手が持つバケツから直接カイバを頬張っていた。同助手は「落ち着いていますね。前回(桜花賞3着)よりも落ち着いている」と納得の表情だ。東京はアイビーS、クイーンCで2戦2勝。「長く脚を使えるから得意な舞台だと思う。馬体も桜花賞の時より張りがあるし、楽しみですね」と明るかった。

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