あっという間に2本分…前田敦子“お酢愛”に目覚めたAKB時代「かければカロリーは…」

[ 2019年9月27日 21:31 ]

女優の前田敦子
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 女優の前田敦子(28)が27日放送の日本テレビ「沸騰ワード10」(金曜後7・00)で、半端ない「お酢」好きぶりを披露した。

 トップアイドルとしてAKB48で活躍していた時には、品数が多い豪華すぎる朝食が話題となっていた前田。お酢に出会ったのは、AKB48時代だった。食べること自体は好きだったが、アイドル活動で溜まったストレスを食べることで発散させていた。しかし、どうしてもカロリーが気になってしまう。「お酢をかければカロリーは半減すると思っていた」と前田。それからは、お酢の量もどんどんエスカレートしていったという。

 馴染みの寿司店「すしざんまい」では、刺身に酢をドバドバとかけ、味噌汁にも、煮魚にも、ひたすら酢をかけ続け、あっという間に酢を容器2本分使い切った。刺身を食べる時も、しょうゆは塩分が含まれているから使わないのだという。

 スタジオからは、「旦那さんにも酢だけで食べさせてるんじゃないか」「いや旦那さんは、隠れてしょうゆを使ってるかもしれない」と、夫で俳優の勝地涼(33)への同情の声も上がっていた。

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