タキツバ見納めカウコン 歴代最高15・5%!ガキ使「笑ってはいけない」も上回る“快挙”

[ 2019年1月2日 12:35 ]

滝沢秀明
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 昨年大みそかに生放送されたフジテレビ「ジャニーズカウントダウン2018―2019」(後11・45〜深夜0・45)が平均15・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録したことが2日、分かった。昨年9月に解散した滝沢秀明(36)と今井翼(37)によるデュオ「タッキー&翼」がラストステージ。2006年12月31日の13・1%を2・4ポイント上回り、1998年の生中継スタート以来、歴代最高をマークした。

 大みそか恒例の日本テレビ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!」(後6・30〜深夜0・30)の平均視聴率は第1部が14・3%、第2部(後9・00)が12・8%。今回の15・5%は「ガキ使」を上回る“快挙”となった。

 2年ぶりに生中継が復活した2015年「史上最多の大集合!ジャニーズ年越し生放送」は12・5%、16年「ジャニーズカウントダウン2016―2017」は11・6%、17年「ジャニーズカウントダウン2017―2018」は12・0%。

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