片岡鶴太郎「おかべろ」ゲスト出演 “おでん芸”誕生秘話披露

[ 2018年2月17日 06:00 ]

関西テレビ「おかべろ」で大爆笑の片岡鶴太郎(左)と岡村隆史
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 関西テレビ「おかべろ」(土曜、後2・27)の17日放送に、マルチタレントの片岡鶴太郎(63)がゲストで登場。岡村隆史(47)、田村亮(46)と爆笑トークを繰り広げる。

 いきなりドリンクに“熱々の白湯”をオーダーした鶴太郎。だが、実は猫舌。1980年代に一世を風靡した伝説のバラエティー番組「オレたちひょうきん族」の中で、ビートたけし(71)が鶴太郎に無理矢理、熱々のおでんを食べさせるというコントが人気となった。当時、番組を見ていた岡村は「ダチョウ倶楽部さんの“おでん芸”は鶴太郎さんがひょうきん族でやってた」と明かす。鶴太郎も“おでん芸”誕生秘話を披露する。

 また、ひょうきん族の中で近藤真彦()のモノマネをしていた鶴太郎。スタッフのムチャぶりで誕生したモノマネであると裏話を暴露。「瞑想をやりたくて」と昨年、インド政府公認のプロフェッショナルヨガ検定に合格し、インド政府から“ヨガマスター”“ヨガインストラクター”の称号を授与されたキッカケなど、あとからあとからエピソードが飛び出てくる。

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