青木裕子、愛息2人は芸能界に興味なし?「病院の人になりたいって…」

[ 2018年1月26日 14:52 ]

「デル個人向けプレミアムノートPC新製品発表会」に出席した青木裕子
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 フリーアナウンサーの青木裕子(35)が26日、都内で行われた「デル 個人向けプレミアムノートPC」新製品発表会に出席した。

 青木は2013年にお笑いコンビ「ナインティナイン」の矢部浩之(46)と結婚し、14年3月に長男、16年1月に次男を出産。3歳と2歳の愛息の子育てに奮闘中だが「日々新しい悩みは出てくる。上の子が活発な時期でとにかく走る。跳ぶ。兄弟ゲンカも絶えない」と語った。芸能人夫婦の家庭だが、「上の子はいつのまにか『(将来は)病院の人になりたい』って言っている。下の子はまだ2歳でわかっていないと思うけど『先生になりたい』と…」と告白。「パパがテレビに出ているのを観ているけど自分が出たとは言わない」と芸能界に興味を示していない様子だった。

 また、3人目の子どもについては「それもまた幸せ。あればいいなとは思います」と意欲的に答えた。

 家庭では、矢部と家事を分担しており「洗濯物をたたんでくれます。私よりも主人のほうが洋服へのこだわりがあるので任せている」が、「料理は壊滅的にダメ」と苦笑。1月7日の青木の誕生日には、矢部からコートをプレゼントされ「幼稚園の送り迎えが寒すぎるので買ってもらった」と幸せな笑顔を浮かべた。

 この日は新製品のPCをイメージした真っ白なドレス姿で登場。ネックレスとピアスは総額で約1000万円となり「高級な宝石をつけることはない。重みが違いますね。触れないし、動けない」と緊張していた。

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