さんまと共演の女子アナ、収録終わり毎回涙「隣にいるだけで息が詰まる」

[ 2020年9月8日 12:56 ]

タレントの明石家さんま
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 MBSテレビの辻沙穗里アナウンサー(26)が7日、アシスタントを務める同局「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)に出演。番組MC・明石家さんま(65)の隣にいるだけで「息が詰まる」と嘆いた。

 辻アナが今回の企画内容を説明する中、さんまは「『ちちんぷいぷい』では元気にやりやがって。腹立つな。この前オンエア見たら、伸び伸びやって」とチクリ。「こっちの方が伸び伸びできるやろ?」と問うと、辻アナは手を左右に振って否定するしぐさを見せた。

 さらに、さんまが「この番組終わったら、毎回泣いているらしいな?」と質問をぶつけると、「はい」と、うなずいた辻アナ。「さんまさんの隣にいるだけで息が詰まります」とポツリと話し、笑いを誘った。

 そんな辻アナに「分かるわ」と同調したのは、中川家の剛(49)。「普通じゃあかん」と、笑いに貪欲なさんまを目の前にすると緊張してしまうそうで「明石家電子台が一番緊張する、まだ」と話していた。

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