上戸彩 総絞りの着物に感激「日本人で良かったなと思う」

[ 2017年10月26日 06:23 ]

広報大使を務める催しの開会式に参加した上戸彩
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 女優の上戸彩(32)が25日、京都市内の世界遺産・二条城で行われた展覧会「大政奉還150周年記念 アートアクアリウム城〜京都・金魚の舞〜」(12月11日まで)の開会式に出席した。

 広報大使として総絞りの着物姿で登場し「久しぶりに着たので腰が痛いです」と苦笑い。「プライベートで着物は一切着ないですが、仕事で着られて満足。日本人で良かったなと思う」と感激した。金魚好きで、「お酒や抹茶を飲みながらアートアクアリウムを見られる…最高じゃないですか!」とアピールしていた。

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