オリックス8位左腕・大山 紅白戦で1回を3者凡退、東明1失点

[ 2014年2月13日 14:11 ]

 13日の紅白戦でオリックス新人2投手がデビューした。ドラフト8位の左腕・大山(セガサミー)は、白組の3番手で登板し、1回を3者凡退で無失点。2位の右腕・東明(富士重工)は紅組の3番手で登板。1死二塁から鉄平に右前適時打を浴びて1回を1失点となった。

 1位の吉田一(JR東日本)は体の張りなどで練習メニューを変更したこともあり、登板を回避した。

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