オリ ドラ1吉田一、森脇監督の前で40球 冷静にフォーム修正

[ 2014年2月1日 13:10 ]

 オリックスのドラフト1位・吉田一(JR東日本)が1日のキャンプ初日から、森脇監督の前でブルペン投球、約40球を投げ込んだ。

 「フォームを修正するために、変化球を多く投げましたが、次回のブルペンでは直球がもっと多くなると思う。監督は座っていたので、(視界に入らないため)あまり気にならなかった」と即戦力右腕は“プロ第一歩”を振り返った。

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