アインシュタイン・稲田 学生時代の意外な“あだ名”「気を使われすぎて…」

[ 2019年8月22日 11:43 ]

「アインシュタイン」稲田直樹
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 お笑いコンビ「アインシュタイン」の稲田直樹(34)が、21日放送のABCテレビ「今ちゃんの『実は…』」(水曜後11・22)に出演。学生時代に付けられた意外なあだ名を明かした。

 番組では、稲田がいじられ慣れていることを指摘し、お笑いタレントの小籔千豊(45)が「稲田はいじられても“神様がくれたラッキーパンチ”だと思ってるから」とコメントすると、司会の今田耕司(53)も「いじられても、横綱みたいな、土俵で(いじりを正面から)受けるみたいな」と同調した。お笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄(43)が「稲ちゃんみたいなタイプって、学生時代どうやったんかな?」と言うと、今田が「すごい荒いいじり方とかもめちゃくちゃ経験してんちゃう?」と質問。

 これに稲田は「最初の方は、気を使われすぎて…」と話すと、今田は「プロの芸人は、一周回って“いじったらあかん”と思う」と発言。続けて稲田は「地元でも、気を使うような地域だったんですよ。だから、本当に一瞬だけですけど、あだ名“メガネくん”やった時あります」と告白し、スタジオは爆笑に包まれていた。

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