広島 終始ペース握り福岡大下す、千葉が先制弾

[ 2013年9月8日 18:21 ]

天皇杯2回戦 広島1―0福岡大

(9月8日 福山)
 終始ペースを握った広島が勝った。前半12分、CKからのこぼれ球を千葉が押し込んで先制。しかし、その後は決定力を欠き追加点を挙げられなかった。福岡大は相手のミスを突き果敢に攻めたが、シュートを2本しか打てなかった。

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