【天皇賞・春】(8)タマモベストプレイ 粘りに自信満々

[ 2017年4月30日 05:30 ]

 タマモベストプレイは角馬場で体を動かしてからポリトラックを周回した。

 鶴田厩務員は「去年の京都大賞典は夏の疲れがあったのか崩れたけど最近は成績が安定している。前走後も順調だし、状態はいいよ」と好調をアピール。「京都は相性がいい。おととしのこのレースは14着だったけど、あれから長距離の経験を積んでし、今年の方が粘れると思うよ」と期待した。

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