スピードスケート男子5000メートルリレー 日本決勝逃し6、7位決定戦に

[ 2021年11月22日 05:30 ]

 スピードスケート・ショートトラックW杯第3戦第3日、男子5000メートルリレー準決勝が20日にハンガリー・デブレツェンで行われ、菊池耕太(恵仁会)菊池哲平(帝産ク)宮田将吾(阪南大)吉永一貴(トヨタ・中京大)の日本は2組3着で決勝進出を逃し、6、7位決定戦に回った。女子500メートルで菊池純礼(富士急)は準々決勝敗退となった。

続きを表示

「羽生結弦」特集記事

「テニス」特集記事

2021年11月22日のニュース