【菊花賞】傾向と対策

[ 2012年10月20日 06:00 ]

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆人気 1番人気は【3124】。3勝中、2勝は05年ディープインパクト、11年オルフェーヴルの春2冠馬がマーク。人気でも絶対能力が抜けていないと、信用できない。

 ☆前走 馬券に絡んだ30頭中、20頭は神戸新聞杯組(8勝、2着6回、3着6回)。東のTR・セントライト記念組は2着2回、3着2回と不振。

 ☆上がり馬 クラシック未出走馬が6勝、2着2回、3着4回。上がり馬の勢いは侮れない。

 結論 ◎ユウキソルジャー ○ゴールドシップ ▲フェデラルホール

続きを表示

「2020 チャンピオンズC」特集記事

「スポニチ賞 ステイヤーズS」特集記事

2012年10月20日のニュース