森保J ミャンマー戦視聴率14・7%、瞬間最高18・7%

[ 2019年9月11日 13:15 ]

<ミャンマー・日本>前半、先制ゴールを決め喜ぶ中島(左)(撮影・篠原岳夫)
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 10日に日本テレビで生中継されたサッカーW杯アジア2次予選「日本―ミャンマー戦」(後9・15~11・24)の平均視聴率が14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。

 瞬間最高視聴率は午後10時01分の18・7%で前半終了間際の場面だった。

 試合は、7大会連続のW杯出場を目指す日本が2―0で勝利した。前半16分にMF中島翔哉(25=ポルト)がミドルシュートを沈めて先制。同26分にはMF南野拓実(24=ザルツブルク)が追加点を決めた。

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