アンゴラ村長、同棲解消を検討 3助の言い分に、弘中アナ「浅ましい」

[ 2019年9月11日 13:46 ]

「お笑いコンビ」にゃんこスターのアンゴラ村長
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 お笑いコンビ「にゃんこスター」のアンゴラ村長(25)が10日、テレビ朝日系「ロンドンハーツ」(火曜後11・20)に出演。交際中の相方・スーパー3助(36)に同棲解消を検討していることを明かした。

 「キングオブコント2017」で準優勝し、カップルのコンビとして注目を集めた2人。現在も交際中で、同棲期間は1年になるという。そんな中、アンゴラ村長が、カップルコンビならではの悩みを告白。自宅で仕事の話をしようとするも、3助が「カップルの感じ」になってしまうそうで「“お笑いの話はちょっと”っていうモードに入って…。そういう話ができなくなって、ネタに関しても聞いてくれなくなった」と明かした。

 アンゴラ村長はさらに「3助さんが朝帰ってきて、夕方まで寝てるみたいな。飲み歩くのは別にいいんですけど、だらしないなって思うぐらいだったら、見ないで暮らしている方が幸せだなって思った」とし「引っ越しを視野に入れてもいいかな」と同棲の解消を検討していることを打ち明けた。

 3助は慌てながら「家具も揃えましたし、もったいないかなって。お金の話になりますけど、すごい敷金礼金もあったし…」と前向きになれない考えを示したが、弘中綾香アナウンサー(28)は「浅ましいですよね。家具買ったとか、家賃がどうとか、そういう問題ですか?」とバッサリやった。

 結局、3助は「今までごめんなさいね。そういう気持ちになってたっていうのを知らなかったんで」と頭を下げつつ「もう1回、僕のここ数日を見ていただいて、変わんねーなって思ったら、別々に住んだ方がいい」と提案し、アンゴラ村長を納得させていた。

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