嵐、中居正広との共演に喜び 櫻井翔「ゆっくりお話するのは『うたばん』以来かも」

[ 2019年7月13日 19:00 ]


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 「嵐」が13日、TBS「音楽の日 第1部」(後2・00)に出演。中居正広(46)との久々の共演を喜んだ。

 中居とともに司会を務める安住紳一郎アナウンサー(45)から「中居さんと嵐の皆さんが並んで話すのは久しぶりに見た。『うたばん』以来ですか?」と質問。櫻井翔(37)は「こうやってゆっくりお話するのは『うたばん』以来かもしれないですね」とうれしそうにコメントした。

 安住アナは続けて中居の人柄について5人に質問。相葉雅紀(36)がやや答えに窮しながら「お年玉をくれる本当にいい先輩です」と明かすと、中居は不満顔。「俺が金でねじ伏せてる雰囲気になったじゃないですか」とコメントして笑いを誘った。

 松本潤(35)は中居との思い出として、嵐が初出場した2009年のNHK紅白歌合戦を回想。「リハーサルも慣れない中で、中居君が“ちゃんと音合わせチェックしたほうがいいよ。やりづらいところは言ったほうがいいよ”って言ってくださった」とエピソードを披露すると、中居は「いまのくだり最高。そういうの欲しかった」とご満足だった。

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