バブリー健在 伊原六花、鈴木雅之とデュエット披露

[ 2019年7月13日 15:02 ]

伊原六花
Photo By スポニチ

 大阪府立登美丘高ダンス部の元キャプテンで女優の伊原六花(20)が13日、TBS「音楽の日」に生出演。鈴木雅之(62)とデュエット曲「ラブ・ドラマティック feat.伊原六花」を披露した。

 同曲は、「ラブソングの王様」こと鈴木が約3年ぶりのシングル曲として今年2月にリリース。歌唱力で圧倒する鈴木の横で、伊原はキレッキレッのステップを踏み、バブル全盛期の雰囲気を創出した。

 伊原は高校時代は部活動で数々の大会で優勝を飾り、2017年8月の「日本高校ダンス部選手権」で披露した「バブリーダンス」でセンターを務めた。さまざまなメディアでとり上げられ、荻野目洋子(50)の「ダンシングヒーロー」もリバイバルヒット。女優としてはNHK連続テレビ小説「なつぞら」に森田桃代役で出演している。

続きを表示

「美脚」特集記事

「騒動特集」特集記事

2019年7月13日のニュース