橋下徹氏 MBS「戦え!スポーツ内閣SP」でボヤき…元ラガーなのにラグビーW杯では露出少なく

[ 2019年12月25日 05:35 ]

「戦え!スポーツ内閣SP」に出演した橋下徹氏(前列左から3人目)ら
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 年始のドラマに対してMBSの年末は笑いに特化する。恒例の「オールザッツ漫才2019」(29日深夜0・40)は30回目を迎え、4時間余りにわたる30組によるネタバトル。「10万歩」(28日後2・00)はお笑いコンビ「ガンバレルーヤ」と「藤崎マーケット」がコンビ2人で計10万歩、自由に行き先を選んで思い出の地を目指す。藤崎マーケットは大阪・茶屋町の同局を起点に神戸・有馬温泉の「向陽閣」をゴールに選んだ。

 「戦え!スポーツ内閣SP」には元大阪市長の橋下徹氏(50)が出演。大阪・北野高で花園に出場した元ラガーだが、W杯日本大会中の露出が少なく「発信したかったけどオファーがなかった」とのボヤキで同じくラガーマンの「ブラックマヨネーズ」小杉竜一(46)らを笑わせている。

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