嵐・大野が松本に感謝「あの一言で救われた」二宮は顔がコンプレックスだったとまさかの告白

[ 2019年2月21日 20:20 ]

アイドルグループ「嵐」
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 嵐の冠番組であるフジテレビ「VS嵐」(木曜後7:00)が21日に放送され、リーダーの大野智(38)が松本潤(35)の一言に救われたと話す場面があった。

 メンバーのコンプレックスについてトークを展開する中で、大野は「俺ね、足がコンプレックスだったの。筋肉質だから」と自身の筋肉質な足がかつてコンプレックスだったと告白。

 そして「松潤が『リーダーの足が好きだ』って言ってくれたの。そっから俺は自分の足が好きになったの」と松本の一言でコンプレックスが消えたことを明かすと「あの一言で私は救われた」と続けた。

 また、二宮和也(35)は「コンプレックス…“だった”だけど…顔」とスーパーアイドルらしからぬカミングアウト。「なんかね、昔って、もっと若いころって、やる気がなかったり眠そうな顔になってたんだって。だから大人に“ほい!頑張ろう!”って」と顔の前でパチンと両手で音を出されることが多かったと回想。櫻井翔(37)が「確かに有吉さんに付けられたあだ名って“早退”だったよね」と付け加えると、皆ほっこりした笑みを浮かべていた。

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