重度の中毒症状!?ASKA容疑者 家族も疑う“グリ状態” 

[ 2016年12月1日 05:30 ]

 ASKA容疑者が家族から離れようとする言動について、違法薬物の鑑定を手掛ける法科学研究センターの雨宮正欣所長は「グリが入っている」と、覚醒剤依存者の典型的な行動だと専門用語で指摘した。

 「何ごとにも、うたグリ(疑り)深くなる被害妄想の一つ。家族を疑うほど中毒症状が重かったのだろう」と話した。

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