篠原涼子「アンフェア」冒頭シャワーシーンの訳明かす

[ 2015年9月6日 07:15 ]

「アンフェア the end」初日舞台あいさつで、胸元が大きく開いたドレスでシャンパンを手にする篠原涼子

 映画「アンフェア the end」(監督佐藤嗣麻子)の初日舞台あいさつが5日、都内で行われ、主演の篠原涼子(42)や佐藤浩市(54)ら主要キャストが登壇した。

 篠原は胸元が深く開いた黒のドレス姿で登場。冒頭は篠原発案のシャワーシーン。06年に放送されたドラマ版も背中をあらわにしたセクシーカットから物語が始まったことから「アンフェアは裸で始まってるから裸で終わらないと」と意図を説明した。10年目で完結するシリーズにちなみ10年もののシャンパンで乾杯した。

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