【鹿児島展望】選手層厚い神村学園が筆頭格

[ 2017年6月18日 05:30 ]

 春の九州大会で鹿児島実との県勢対決を制した神村学園が選手層が厚く、筆頭格。そこに、れいめい、鹿児島城西、昨夏代表の樟南が待ったをかける。

 鹿児島実の長身右腕・渡辺竜基は春以降の急成長株で鹿児島城西の平良&石川の両右腕も安定感あり。鹿屋中央、武岡台、大島が番狂わせ狙う。

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