23年世界体操、東京は落選 ベルギーで開催

[ 2019年5月4日 08:09 ]

 国際体操連盟は3日、ロシアのサンクトペテルブルクで開いた評議員会で、2023年の世界選手権の開催地を決定し、体操はベルギーのアントワープを選んだ。立候補していた東京は落選した。新体操はスペインのバレンシア、トランポリンは英国バーミンガムに決まった。(共同)

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