ハーフ終了 池田猛チャージで奪首!松山は2位後退

[ 2013年12月1日 12:46 ]

 男子ゴルフルアーのカシオ・ワールドオープンは1日、高知県安芸郡芸西村のKochi黒潮カントリークラブ(7316ヤード、パー72)で最終ラウンドが行われ、最終組が前半を終了した時点で、通算10アンダーの首位から出た松山英樹はスコアを一つ伸ばしたものの、2位に後退した。

 2打差の2位から出た池田勇太が5バーディーを奪い、通算13アンダーで首位に立った。3オーバーの42位から出た石川遼は後半の6番を終え、通算2オーバーで29位に浮上した。

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