【秋華賞】(11)フェアリーポルカ 立ち回り次第

[ 2019年10月13日 05:30 ]

 フェアリーポルカは角馬場で体を動かして厩舎へと引き揚げた。前走の紫苑S2着が内容十分。ひと叩きしての上昇もうかがえる。西村師は「順調。夏を越して体が成長しているし状態は抜群」と絶好の感触を伝えた。11日に西村師が自ら枠順抽選に臨んで6枠11番。「もう少し内が欲しかったがスタートがいいし、サッと内に入れられたら…。うまく立ち回ってほしい」と展開をイメージした。

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