【マーチS】傾向と対策

[ 2018年3月25日 05:30 ]

 過去10年の結果から傾向を探る。

 ☆前走 フェブラリーS組が3勝と貫禄。続いて仁川Sだが、総武S組が15年のオープン昇格以降、3年連続で連対中。

 ☆間隔 優勝10頭は全て年明けに1戦以上。2着も8頭がこの条件をクリア。久々の馬は不振。

 ☆ハンデ頭 2勝2着1回と不振で、直近4年は3着すらない。

 ☆波乱 1番人気は1勝2着1回のみ。一方で6番人気以下が12連対。ハンデ戦らしく荒れ模様。

 結論 ◎センチュリオン ○ロンドンタウン ▲クインズサターン

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