【ミモザ賞】ベルローズ快勝!ルメール高評価「距離は大丈夫」

[ 2018年3月25日 05:30 ]

ミモザ賞を制したレッドベルローズ
Photo By スポニチ

 土曜中山9Rのミモザ賞は、1番人気の父ディープインパクト産駒レッドベルローズが好位から直線抜け出して快勝。2勝目を挙げた。「距離は大丈夫。まだ子供でフラフラしたり直線も物見したが、フットワークが柔らかく能力はある」とルメールは高評価。鹿戸師も「ゲート練習をしてスタートも出たし力通り」と笑顔の完勝だった。今後は体調次第でオークスTRのG2フローラS(4月22日、東京)に向かう予定。

続きを表示

「ラジオNIKKEI賞」特集記事

「CBC賞」特集記事

2018年3月25日のニュース