展開を読む【新潟記念=スローペース】

[ 2017年9月3日 05:30 ]

 徹底先行型は見当たらず、大外でもウインガナドルが自然と先手か。直後に6枠2頭が構え、1列後ろに1枠2頭。4角まで淡々と流れて、最後の直線は究極の瞬発力勝負。粘る先行勢にロイカバード、トーセンバジルが迫る。

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