さんま、安藤なつの“悲劇”に驚き「人の体は危ないところを守ろうと…」

[ 2020年1月15日 10:26 ]

明石家さんま
Photo By スポニチ

 タレントの明石家さんま(64)が13日放送のMBSテレビ「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)に出演。お笑いコンビ「メイプル超合金」の安藤なつ(38)が打ち明けた、ぽっちゃりが故に起きた“悲劇”に驚きの表情を浮かべた。

 さんまが「便器がよく割れるって言うやんか?」と、ぽっちゃり体型ならではのエピソードについて問いかけると、安藤は「割りたくないんで、最近は(身体を)浮かすようにしてます」と対策を明かし、「割れた時に申し訳ないんで、接着材を持ち歩いていた」と苦悩を語った。

 続けて、安藤はパチンコにハマり、連日13時間打ち続けていた時に起きた“悲劇”も告白。長時間座っていることで、太ももの裏に力が入っていたそうだが、ある日気が付くと「座布団みたいに、毛がびっしり生えてた。フカフカになってた」。さんまは驚きつつ「人の体は危ないところを守ろうとするからな」と毛が生えた原因を推測してフォロー。安藤もうなずきながら「太ももの裏毛がすごいんです」と話していた。

続きを表示

「美脚」特集記事

「嵐」特集記事

2020年1月15日のニュース