“ピーター卒業”の理由は安藤和津!?プライベート旅行で呼びまくり…

[ 2018年7月22日 11:25 ]

読売テレビの旅番組「クチコミ新発見!旅ぷら」で島根・松江を旅するピーター(左)と安藤和津
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 読売テレビの旅番組「クチコミ新発見!旅ぷら」(日曜前10・55)の29日放送で、ピーター(65)と安藤和津(70)の2人が島根・松江を旅行。ピーターが、現在の芸名をやめて本名の池畑慎之介に統一する理由を明かした。

 ピーターは5月、芸能活動50周年を機に、「ピーターのぬいぐるみを脱がせていただく事にしました」と長年使ってきた芸名から卒業。さらに来年から1、2年間休養し、復活後は本名の池畑慎之介に統一することを発表した。「普通のオジサンに戻りたい!?」と休養宣言。休養中は“一般人”として生活するそうだ。その理由は安藤にもあるそうで、2人で、プライベートで温泉に行った際、安藤がことあるごとに「ピーター」と呼びまくり、そのせいで他の客に気付かれたそうで、ピーターいわく「それが改名の原因」にひとつだそうだ。

 島根旅行では、出雲と松江をぶらり。出雲大社を参拝し、「天使の真珠」という名前の和菓子、島根和牛の牛タンに舌鼓。漆器の伝統工芸品の作業場を視察する。最後は島根特産で超美味と言われる幻の“のどぐろ”を堪能する。

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