さんま、元妻・大竹しのぶと良好な関係を保っている理由とは?

[ 2018年7月22日 23:26 ]

お笑いタレントの明石家さんま
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 お笑いタレントの明石家さんま(63)が21日、パーソナリティーを務める「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。元妻、大竹しのぶ(61)と離婚後も良好な関係を保っている理由について言及した。

 さんまは14日にTBSで放送された「音楽の日」で、元夫婦の大竹しのぶとデュエットを披露。「離婚した夫婦がデュエット曲みたいなことをするのは、面白いっていうチョイスでやってるんですよ」とあくまでエンターテインメントとして、やる決断に至ったことを明かした。

 また「今回は、高橋優君がわざわざ書き下ろした曲ですから。それで引き受けた」とシンガーソングライター・高橋優(34)の存在も大きかったようだ。

 ただ、周囲から見るさんまとしのぶの関係は、離婚した夫婦であるだけに「みんな“不思議や”って言うねんけどね」。そんな関係が続くのも、愛娘・IMALU(28)の存在が大きいそうで、さんまは「そこで揉めたらIMALUとも会えなくなるしね」。IMALUとの良好な父娘関係を維持するためにも、しのぶとも良い関係を保っていたいようだ。

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