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「半分、青い。」鈴愛との別れから5年 律は京大大学院に進学 恋人・清は?

連続テレビ小説「半分、青い。」第69話の1場面。宇佐川教授(塚本晋也)に師事し、京大大学院に進学した律(佐藤健、左)(C)NHK
Photo By 提供写真

 女優の永野芽郁(18)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「半分、青い。」(月〜土曜前8・00)の第69話が20日に放送され、俳優の佐藤健(29)演じる“運命”の幼なじみ・律のその後が明らかになった。

 鈴愛(永野)が漫画家デビューしてから3年が経ち、1995年。10代最後の夏に別れた(第61話、11日)2人は24歳になった。律は西北大学理工学部・宇佐川教授(塚本晋也)の下、ロボットの開発をスタート。宇佐川教授が京都大学に移ったのに伴い、京大大学院に進学した。鈴愛の漫画「一瞬に咲け」を「結構おもしろいですよ」と宇佐川教授に勧めるなど、律は離れた後も鈴愛を気に掛けていた。

 鈴愛と別れる原因になった恋人・清(さや)(古畑星夏)の描写はなかった。

 番組公式サイトの今週第12週(18〜23日)の予告編動画には、駅の反対側のホームに“運命”の幼なじみの姿を見つけた鈴愛が「律!」と叫ぶ場面がある。2人は再会を果たすのか?

[ 2018年6月20日 23:20 ]

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