バスケ男子五輪代表候補18人発表 19年W杯主将・篠山落選もエールのツイート「頑張れ日本」

[ 2021年6月22日 05:30 ]

川崎・篠山
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 日本バスケットボール協会は21日、東京五輪男子代表候補18人を発表し、19年W杯で主将を務めた篠山竜青(川崎)が落選した。5月に発表した20人から18人に絞られた。

 八村塁(ウィザーズ)、渡辺雄太(ラプターズ)、馬場雄大(メルボルンU)の海外組を除く15人で23、25、27日のイランとの強化試合に臨む。篠山は自身のツイッターで「カットになりました。しかしやりきった!悔いなし!!頑張れ日本!!!」とつづった。

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