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エフフォーリアの鹿戸師 SNSで敗因に言及「ゲート内で突進して顔が腫れる様な怪我があった」

[ 2022年4月3日 22:32 ]

<大阪杯>9着に終わり引き揚げるエフフォーリア(撮影・奥 調)
Photo By スポニチ

 大阪杯で圧倒的1番人気に支持されながら9着に敗れたエフフォーリア(牡4)を管理する鹿戸雄一調教師が3日夜、自身のツイッターを更新。レースを振り返った。

 鹿戸師は「たくさんの支持を頂いたのに良い結果を出せず申し訳ない気持ちです。申し訳ありません。敗因はこれから探っていきたいと思います」と悔しい気持ちを示した。

 さらに敗因について、「ゲート内で突進をして顔が腫れる様な怪我があったことも1つの原因かと思われます。ケアをしながら今後の事も考えていきます」と明かした。

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