【中山大障害】戦い終えて

[ 2019年12月22日 05:30 ]

 2着ブライトクォーツ(熊沢)早め早めの競馬でこの馬のしぶとさを生かした。最後は一瞬の反応の差で出られたけど、最後もまだ詰めてくれた。よく頑張っています。

 3着メイショウダッサ(森一)初めての大障害でこれだけ頑張れた。人馬さらに力をつけて、もう一度G1に挑みたい。

 4着シンキングダンサー(石神)最初のコーナーでうまくインが取れたし、道中もいい感じだった。最後は勝ちにいった分ですかね。いい目標になってしまった。

 5着ルペールノエル(高田)いいポジションで運べた。ペースが流れていたので、最後の向正面で一度息を入れたが、結果的に前が止まらなかった。

 6着メドウラーク(北沢)一瞬夢を見ました。最後の坂で苦しくなりましたが、喉が鳴る中でよく頑張ってくれました。

 7着ヨカグラ(西谷)できれば、もう1列前で競馬できれば。後手に回ったことで最後は脚を余した。

続きを表示

「2020 フェブラリーS」特集記事

「小倉大賞典」特集記事

2019年12月22日のニュース