【中山新馬戦】ストロングレヴィル鼻差V 内田「まだフワフワ」

[ 2017年2月26日 05:30 ]

 中山6R新馬戦(芝2000メートル)は2番人気ストロングレヴィル(牡=堀、父ハーツクライ)が初陣を飾った。レースは前半5F66秒6のスローペース。レヴィルは好位を追走し、ゴール前で鋭く伸びて2着を鼻差競り落とした。

 内田は「まだ本気を出していなくてフワフワしている。これから良くなりそうだし、長いところが合ってそう」とさらなる成長に期待を込めた。

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