展開を読む【阪急杯=平均ペース】

[ 2017年2月26日 05:30 ]

 典型的な逃げ馬不在の中、ブラヴィッシモがハナ。シュウジ、ミッキーラブソングは好位で折り合い、7F戦にしては道中の息は入る。ロサギガンティア、テイエムタイホーが中団で先行勢を射程圏。後方待機勢には試練の展開に。

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